10月28日に行われた『2000年度(第14回)総会』の報告です
- 決算報告・予算案につきましては次号湖都通信で詳細をお知らせします
- 1999年度(1999年9月1日〜2000年8月31日)の事業報告が承認されました
- 湖都通信の発行・・・第31号、第32号、第33号
- 勢多だよりの購入発送・・・第51号(会費完納者のみ)、第53号(全員)
- 滋賀医学国際協力会に参画・・・現在の卒業生振込状況、11年度0人、同窓会より2万円
- 卒業式と入学式に参列・・・卒業式 西村副会長が出席
祝賀会 九嶋副会長が出席
入学式 金子副会長が出席
大学院宣誓式 西村副会長が出席
- 新入生にオリエンテーション・・・西村副会長が出席
- 新入生歓迎委員会へ寄付・・・10万円
- 湖医会カードの拡充・・・琵琶湖ホテル新規契約ヨ・ロイヤルオークホテル改約
- 関連病院長会議に出席・・・渡辺会長(大学からの宣伝の場になっていて、以前のように議論を戦わせる
ことがなくなった)、内田幹事が出席
- 若鮎祭へ寄付・・・20万円
- .名簿発行
- 「大学フォーラム」に参加・・・金子副会長、北村幹事が出席
- 学生とのフリートーキング・・・総会後に行った(12名の参加)
- 学外卒業生向けの図書館利用案内・・・今年度案内は無し
- 9期生同期会・・・'99.2.19、ロイヤルオークホテルで
- 特別な理由による就学困難な準会員を補助する事業
- 大学幹部との交流・・・活動なし
- 生涯教育・・・予防医学・福祉保健主催の講演会を後援
- 大学公開講座への協力・・・具体化されなかった
- 保育園設立準備調査・・・保育園経営者(元本学病院放射線科看護婦)とコンタクトをとった
- 卒業生祝賀会に10万円寄付
- 関東支部会開催・・・第1回1999.11.20(47名)・第2回2000.7.15(32名)
ML開設2000.6
- 2000年度(2000年9月1日〜2001年8月31日)の事業計画 が承認されました
- 湖都通信の発行
- 勢多だよりの購入発送
- 滋賀医学国際協力会に参画
- 卒業式と入学式に参列
- 新入生にオリエンテーション
- 関東支部会の補助
- 湖医会カードの拡充
- 関連病院長会議に出席
- 大学フォーラムに参加・・・開催されれば
- 学生とのフリートーキング・・・学園祭で行う講演会に集約
- 若鮎祭へ寄付
- 新入生歓迎委員会へ寄付
- 学外卒業生向けの図書館利用案内・・・学外会員全員に申し込み用紙をいれた。
- 10期生同期会・・・H13.2.24(土)ロイヤルオ−クホテルの予定
- 卒後20年同期会の準備
- 特別な理由による就学困難な準会員を補助する事業
- 大学幹部との交流
- 公開講座の実現をめざす
- 保育園設立準備調査・・・看護婦を中心に必要性をアンケート実施する
- 生涯教育・・・講演会を企画している教室がないか調べメールで金銭的な補助を呼び掛け共催する
- 本学卒業生記念講演会開催
- その他・・・@学生への国試対策講座の開催を同窓会が後援する方向で検討することになった。
資料を集め次回幹事会で提案。
Aホームページの更なる充実。将来は湖都通信も掲載
*「創立20周年記念事業」については、別記する
- 創立20周年記念事業について
- 湖医会誌を発行する・・・案を練り上げて幹事会で承認してもらう
編集長 内田 康和(8期生)
副編集長 乾 武広 (8期生)
監修 金子 均 (7期生)
- 記念式典を行う
具体的なことについては、幹事会において決定していく。
講演会が20周年記念事業の第1事業。
- 湖医会賞について・・・記念式典において第1回の表彰をする
詳細については、幹事会において決定していく。学長賞に該当しない人、
例えば僻地医療など臨床の現場で活躍する人等を表彰する。山口大では、
学術部門と社会活動部門がある。選定は難しいが、同窓会が独自に決定する。
- 記念講演会について・・・若鮎祭との共催で行う
笹原正清氏・藤宮龍也氏・新井良八氏による『滋賀医大OB教授』の講演
日時 2000年10月28日(土)pm1:00〜3:00
祝賀会は、講演会の後、学内にて行う
- 各担当幹事からの報告
- 名簿担当・・・渡辺会長
- 平成11年度会員名簿を発行した
- OA化担当・・・永田、黒川副会長
- 下記を購入した
・パソコン(¥85,000)
・ノートン安心パック(¥13,800)
・電話器(¥10,000)
- 予算
・ホームページを含むパソコン指導料¥250,000/年
・外付ハードの購入
- 渉外担当・・・金子副会長
- 「湖医会」カードの拡充・・・新たに「琵琶湖ホテル」と契約した
- 予算は渉外費として10万円(現在カード加入者 VISA53人 JCB27人)
- 湖都通信・・・乾幹事
- 広告収入7社、協賛9社53万円
- 学生のページを充実していく
- 発送費の節約
- その他
- 事務員(パート)の増について・・・同窓会の活動をデータベース化するため(幹事会承認すみ、週8時間程度)
- 同窓会を名乗って住所を聞き出す男性がいると複数名(実家)から連絡あり。
会員に注意を促す。
- 発送物について・・・夫婦の発送物は、個別に発送するのか、アンケートにより希望者のみ個別とするのか?→個別に発送することになった
- 幹事会で独立行政法人化について同窓会の対応は?という質問があり、各自(幹事)情報を集めておくことになっていた。→金子副会長より情報提示があった。
- 慶應大のように卒業生全員にメールアドレスを渡せないか?現在は学外からメールが見られない。ハッキング防止のため仕方ないが・・→永田副会長が整理して幹事会で報告する。
- 学外からの同窓会のチェック機関としてを設けてはどうか?・・・今後、幹事会で検討することになった。
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